兄貴(次兄)が亡くなって、一ヶ月が過ぎてしまいました。弔いを終わり、出社した途端に山積みの仕事、その後、母親の手術とかあって、もうおいらは、仕事の緊急事態と親族緊急事態を同時に処理したバカです。客先を投げ出して「知らんがな、おいらやめるので後は社長に相談してくれ」って何度言おうと思ったことか。何で緊急事態が公私とも起こるのか、おいらの素行がわるかったのか?厄年前なのか?わかりませんけど、何でだよって言う不幸のオーラが沸いてます(滝汗)
悲しみから抜け出せませんが、会社が忙しいと、良い意味か悪い意味かわかりませんが、仕事に没頭できる時は次兄のことを忘れられます。でも結局はなぁ・・・・ こうやって、マイナスなブログを書いているんです。不幸な電波を飛ばしたくありませんが、どこかに吐露しないとおいら参っちまいます。すみません。と言うことで誰にも読まれないかもしれませんが書いています。 強くならなければいけないと思いつつ。
よし、強くなるぞ。明日があるからね。
コメント (4)
自分が年齢を重ねると共に、
大切な人を何度も見送らなければならないんですよね・・・・
そこに、意味があるのかないのか・・・
私にはよくわかんないけど・・・・
上手な言葉がみつからないけど・・・
家族を大切に、そして健康には気をつけてくださいね。
ご自分の身体もご自愛くださいね。
陰ながら応援してます。
投稿者: ゆいまい | 2008年10月23日 21:18
日時: 2008年10月23日 21:18
おひさしぶりですね。
ちゃんと読んでいますよ・・・
強くならなければいけないと思う気持ちがあれば
それは・・・
自然な想いのままでいいんじゃないですか・・・
素行か厄年前なのかはわかりませんけど
不幸のオーラが、ずっと沸いているとも限りませんからね。
投稿者: こころ | 2008年10月25日 10:54
日時: 2008年10月25日 10:54
おはようございます。
お体の方は大丈夫でしょうか?
やはり、どこかで気持ちは吐露しないと、持ちませんよね。
「人生って何だろう」私も同じように思います。
とにかくお体大事にして、ご無理なさらぬよう気を付けて下さいね。
投稿者: りーママ | 2008年10月27日 08:22
日時: 2008年10月27日 08:22
みなさん、色々元気付ける言葉をかけてくれてありがとう。先日四十九日と納骨を終えました。ついに奴はお墓に入ってしまった。悲しみは薄れることはないが、段階を踏むにつれて、現実を受け入れられているような気がします。
今日は関東の客先に打ち合わせで出むいて、かなり壮大なプロジェクトが舞い込んでくるかも知れない(客先にとって、鍵はオイラの会社の技術と協力が前提)話があって、オイラ頑張りどころなんだよな。んで、おいらのところの自治体が企業誘致をしているという情報をつかんで、そっちに建物建てるからそこに、おいらの会社の出張所(本社機能でも大歓迎)移転して、この壮大なプロジェクトをまる抱えで提携してご協力お願いますとかいう、一歩間違えば吸収されちまうような提案までされてきた。難しいところだなぁ。これ、オイラの作ったあるOSのエミュレータが核になる話で既存のSierからおいらの会社のクライアントが案件を奪取できれば十数億の規模らしいので、お客さん本気モードだし。
でその帰りに、次兄の忘れ形見の甥っ子とその母親(連れ合い)のところに顔を出して何か困ったことないか?次兄の銀行口座とか始末つけないといけないが、内縁状態だったので(相続の関係で)親父に手続きを頼むしかないんだけど、いかんせん親父もお歳を召しているのでオイラが全部お膳立てしてやんないと先に進まないし、どこにしまったんだか次兄の連れ合いとはんこ探したり、通帳探したり・・・銀行に折衝したり、うむ、そんなこんなで悲しむ余裕がないつーのも、それはそれで、幸いかもしれないけど。やることがいっぱい。
まぁ。普通に考えて、次兄の連れ合いと甥っ子の方が悲しみは深いから、オイラ出張の度に足しげく訪れて、甥っ子と遊んだり連れ合いだった女性の思い出話なんか聞いたりしてます。
おいらは、仕事やそういう身内の不幸、おいらの辛さを心療内科の先生に金払って下呂してますが(爆)いや、そうじゃなかったらおいらだっておかしくなっちゃうよ。
投稿者: HISA | 2008年11月11日 00:52
日時: 2008年11月11日 00:52