メイン

愛しの子hisa達 アーカイブ

2006年11月09日

[何ならお前が産んで見ろ!] by まぃ おくたん

いや、そればっかりはムリだす。だってあたしには、シキュウがないんだもん。
シキュウしなけりゃいけない仕事は山ほどあるけど・・・、なーんて一人でつぶやくと、
「つまんねーよ!」とさらに天から突っ込みがきそう。
・・・・・何かPCでも液晶モニタでもシスコのルータでもシキュウしてくれるなら大歓迎なんですけど。
「物欲バカか!」とさらに天から突っ込みが・・・・

えっと、月日の経つのは早いもので、かみさんの産み落とした第3子も、無事一ヶ月と四半月になろうとしている。
3人も子供がいれば出産に関するエピソードは事欠きません。

第1子は、夜寝る間際にオシルシが来て、産科に連れて行ったら、「初産なので、まだまだうまれませんから~~~」
とナースに言われ、かみさんをとりあえず預かってもらって、ひとり自宅に帰り羽を伸ばした気がする。
今夜は生まれないらしいし・・・・とりあえず、いつ生まれてもおかしくないつーことで夜間運転手の僕はずっと禁酒し
てたんで「びぃる」なんてのを「のほほーん」と飲んだ気がする。しかも久しぶりで、ンマー!!とか言いながら(爆)
・・・・朝起きたら、「腰がいてぇから、擦りにこい!」って留守電が山のように入っていて、慌てて病院にいった(爆)
実際に生まれたのは、午後の3時後半。立ち会ったっすけど出産の大変さと生命の神秘、感動を目の当たりに
して、前日久しぶりに「びぃる」のんで、「ンマー!!」なんてかとちゃんみたいだったあたしはかなり凹んだ。
やっぱ、かみさんが退院するまで、びぃるやめとこっかな・・・と思ったのだが・・・・・・
生まれの知らせを聞いた、おくたんの父親が酒もって訪ねてきて、またまた、「ンマー!!」としてしまったのであった。

第2子が生まれたとき・・・・上の子と「わんにゃん時空伝」の映画に行く日と重なり、病院にいたが、かみさんも
まだ大丈夫かな?3時間後には帰って来てね!といわれ、のこのこ娘と映画に出かけた。
たかが数時間・・・しかーし!・・・1子とは訳が違うのね。あっという間に生まれたらしい(らしいなのか!?)
分娩室でトリップしたおくたまは、「どらえもんに負けたーーー!!!! パパの馬鹿ーーーー!!!!!」と
叫びながら、3658gの男の子を産んだ。 ぉ、ぉつかれ様でつ・・・ 申し訳ありません。今でも語り草です。
でもな、ドラえもんに負けたわけじゃないんだよ。まだ小さかった上の子は、映画館の大音響と暗さにビビリ、
わんわん泣きながら途中退場して、おなかがすいたと、ラーメン屋で味噌ラーメンをパパと食べていたんだ。ようするにあーた、「味噌ラーメン」にまけたんだ・・・・・
・・・・・一生隠し通さないといけないなー と思っている事実です。上の子はそんなことは既に忘れていますが。

第3子は夜中にモヨオシテ、病院に行ったのち、あたしは一晩中陣痛室でおくたまの腰をさすってました。
朝になって佳境に入り、分娩室へ・・・つーかトイレと言ってそのままトイレで動けなくなり分娩室行きだったのですが・・
わしは後姿を見送りました。そんで、第三子ともなると、あっという間におぎゃーです。
良かった~~ と思うも・・・なんか様子が変です・・・しばらくして、ナースさんが、説明に来ました。
待てど暮らせど胎盤がお出にならないようです。。。「はぃ?」
1時間経過の後、産科医二人が難しい顔をしているところにお邪魔しました。
医師A (へその緒を引っ張りながら)胎盤が出てこないんです。
医師B (交代してへその緒を引っ張りながら)出さないといけませんし。
医師B 「ちょっと「引っ張って見てください。」」 
あたし (え!? な、なにを?・・・・って、これだよなー・・・・・・引っ張りました。
     遠慮がちに・・・・・・ つか、大変なのは分かったから、ひっぱらせんな・・・)
医師A 安全ではないですが、このままのほうが危険ですので、
     「カンシで掻き出しましょう」
あたし (えぇ!? な、なにを?・・・って、胎盤だよね・・) はい・・・

・・・・・・そして、胎盤の出産に立ち会ったわしです。。ビビリまくったわしでした。
お出になった胎盤さんは金属のお皿(なんていうんでしょ、あれ)に乗ってまして・・・・
「サイタイケツ」も元気ですよ!なーーんて、笑顔のCMがおぼろげに頭を駆け巡りましたが、
いやぁ、やっぱ、出産は命がけなのだと、肌で感じました。

2006年11月10日

鶏卵とDSの取り合い

我が家の3子は順調に成長中なんですけど、なんかおくたまは育児に悩んでいるみたい。
つーか、こんなに泣き止まずにぐじぐじ、びーびー、ひーひーってのは、上二人と比べても
なかった!!と疲れているようです。

でもなー 土日なんか、疲れて寝てたいあたしと、とにかく、3子の監督から外れたい
かみさんとすばらしーく利害が一致して、わしのベットに3子が捨てられる・・・もとい、
あたしの監督下に強制的に移行するのですわんこ。 コレがまた、あたしと相性がよくって、
一緒に寝んねしたら、3時間毎に腹へって泣くが、それ以外は天使の寝顔で一緒に寝てくれる。
寝てる間こっそり起きて仕事もできるし、おくたまもリフレッシュと称して、1,2子を連れて、
買い物(散財)にいけるので、あたしとしても、おくたまとしても、一石二鳥なのだ。
3子と寝てる最中でも、色々工夫はしている。腹の上で寝かせたりして色々寝んねにも
バリエーションがあって(笑)(軽いからできるんだよなー うははは! 新生児じゃねーとむりぽ)
そんなことしてると、ますますかわいいし。うんもう! めごめごたん! となるわけである。

しかーし!かみたん、それがまた腹が立つらしいのだ。
普通の日、ちょっと帰りが遅くなって、プンスカ怒っているかみたんから、ギャースカないてる3子、
バトンタッチすると、泣き止んだりして、なーんであんたがかえってくると泣き止むのよ!
と、いわれの無い攻撃を受けたりする。今日もそういわれた。かえってくるまで大変だったらしい。
(注:お昼はかみたんの母親も手伝いに来てくれてます)

でもなー、鶏が先か、卵が先か、と言う話になるのだが、多分にこうなんだよ。
1子と、2子がDSの取り合いで、大声を出す。3子はびっくりして泣き出す。
かみたん、静かにしれ!!! と怒る。かみたん叱責で、1,2子さらに、自分の主張を大声で叫ぶ。
・・・・・3子眠いのに寝れず、さらに泣く・・・・・・・・

血走った目で、「何であんたが帰ってきて、3子を抱くと泣き止むの?」と言われてもですな・・
「そりゃ、ママが怖いから」・・・・・ と、思っていても、口が裂けてもいえませんけど(汗)

なーーんて勝手に分析してますが。でも3子の意見は多分違う。
つーか、どんなに遅くなろうとも、パパたるあたしが帰ってきてまずする仕事・・・3子の沐浴。
彼、きっと、風呂に入れろと主張して泣いている気がする・・・・・
1,2子の時言われたんだよね。 パパじゃなくて、「お風呂の人だよー」・・・・・
そーかい、お風呂の人だったのかい。
しかし、3子は風呂好きだぞ。 手に余ったなら風呂入れろ。そうすりゃ、泣き止むから。
・・・・・・入れたこと無いから、わかんえねよ! なんておっしゃってますが、
一ヶ月くらい、出張しようか?いやおう無しに、風呂いれがあるぞ。
ってか、一ヶ月位と言った時点で離婚されるかもしんねー!
離婚困るし、シタデがいいとやっぱり思う今日この頃ですわんこ。

2006年11月11日

おい森ですよーまっぷっぷ!

oimori_map.jpg

ちょっと前ですが、作ったんですよ。「金のじょうろ、 ほすぃーーー!!」つーことで。 忙しいといっている割には、遊ぶ時間はあるんだな! なんて突っ込みは、「うははは! 仕事と遊びは別バラじゃ!」つーことで。 というか、別バラというよりも、睡眠時間を削ってる(・・・・命削ってる!? ← 大げさ)だけなんですけどね。

2006年11月13日

ロビン

おい森のキャラクターを直接紹介しても、かなり独りよがりではある。
しかーし、垂れ流し系なので、かまわず電波だす(笑)

バカわんこ「ロビン」 いや~~ このキャラクターかなり好き。 引越しを一回の説得で思いとどまるバカさ加減から、いろんなリアクションも含め、こいつはもう、我が森、我が村に必須の住人ですわんこ。
そういえば、最初から住んでいる住人は、もう、二人しかいなくなってしまった。
ロビンと、ビアンカ。 そういう意味では思い入れが強いのかもしれない。

ちなみにアネサン的な「ビアンカ」なぜか、だれかさん、だれとはいわないが、gを彷彿とさせる。 ビアンカしらないんだったら、ごめんよー(笑)

やまのて村を過ぎていったどうぶつ達。

ダンベル。ロボ。スミ。モサキチ。パッチ。エテキチ。モモコ。グレオ。その他いっぱい。 通信した村に引っ越すとか、ボトルについていくとか・・・ でも、まぁ、そのうち戻ってくることもあるらしいので、気長にまつことにする。戻ってきたとき、僕の村に住んでいた記憶があることもあるという。 いつか戻ってきたとき、なんと声をかけてくれるか、楽しみである。

かみたん、おい森に目覚めるの巻き

それは昨日のことでありまする。三子に手を余し orz となっていたかみたん。
あたしは、「あそんで~~」と天使の微笑みの2子を巧みに寝んねさせ、
1子の「あそんで~~~」に付き合って、オセロをしたり「おい森」したり。
その間もぴーぴー、ぎゃーぎゃーとぐずっている3子に、かみたん切れそう(苦笑)
手伝わないとやばいよな~。で、、普通に交代しようか?って言うのもなんなので
何気に思いついた。普段ゲームとかしないかみたん。DSさせてみよう。
子供と交換で誘ってみる。 

わし    「ねーねー、3子面倒みるから、代わりに、アルバイトしない?
       おい森で、果物集めて、たぬきに売って来て欲しいんだなも!」
かみたん 「え? でも、やり方わかんないし~」
わし    「だいじょうぶ! 1子が教えてくれるって」
かみたん 「え~~ じゃあやる!」 ← 渡りに船とばかりに3子をわしに捨てる。

そして、おい森をまんまとやり始めたわけですよ、あーた!
普段ゲームなんかしないかみたんがDSし始めて、目を丸くしてる一子に
「ママに色々教えて上げて!」 一子は得意満面にかみたんに講釈をたれるたれる(笑)
「違うって! コレはこうするんだよ!」「あーー! 魚逃げた! 遅いよ~!」なんて
聞いてるとおかしいくらい講釈たれまくり。

そして・・・すっかりはまって、今日は・・子供が寝た3時間前から、DSにかじり
ついて事あるごとに、「パパ! コレどうすんの?」 「持ちきれない!アジとフナは
どっちが高いの!?」 といちいち聞きに来る、かみたんがいます(笑)
先ほど、やっとDSが手元に帰ってきました。

1子がDSやっていると、2子は「ぢいえすー ぢいえすー 僕(ここは自分の名前
なんですけど)もやるーーー」 2歳・・・幼児の主張です。訳も分からんくせに、
猿真似してしたがるのですぐ喧嘩になって、「喧嘩するなら、DSすててきなさーーい!」
と怒りまくってたかみたんなんすけど、今日、るんるんしながら、大好きなオークションで、
DS検索してました(爆)

2子がかわいそうなので、モウ一つ、DSいるかな? なんて思っていたので、
この流れ素敵! とか、思う今日この頃ですわんこ。
どうせだったら、オークションやネットショッピング大好きなかみたんに、
「ラブベリスペシャルセット」を狙わせようと考え中です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つか、そこまでは誘導できないだろうな~(笑)

2006年11月15日

おっ●いビーム!

なにやら怪しげなタイトルですが、いかがわしい内容ではありません(笑)
そう、今日の話題は、かみたんの【母乳】にまつわるエピソードなのですわんこ。

そもそも、おっぱいビーム!名付けの親は当然、かみたんでございます。
それは、遡ること2年と数ヶ月前、2子が生まれて母乳真っ盛りの頃のことでございます。
1子とお風呂に入っていたかみたん。そんとき、2子は母乳を飲まずに寝てしまったのか、
母都合で外出→「ほほえみ@粉ミルク.net」だったか忘れてしまいましたが、とにかく、
吸ってもらえずに「パンパンに張っていてぇよ!」状態だったのでありまする。

風呂場で限界に達したかみたんは、一発抜いちまえ!とばかりに、絞り始めたっつー訳ですよ。
ま、そこまでだったら良いんですけどね、それを見ていたおしゃべりな1子は、ママ、おっぱい絞ってるの?
何で絞るの? りおに飲ませないの? もったいないよー などなど「張っていてぇんだよ! by ままたん」が理解できないので、
色々疑問を投げかけたわけですわんこ。

かみたんは、延々としゃべり続けている1子に向けて、絞り始めて調子づいてきた頃、突然、
「おっぱいビーーーム!!」と叫びながら、おっぱいをひっかけると言う暴挙に及んだのでありまする・・・・・・
お風呂場からは、逃げ惑う1子の奇声(つっても、おふざけの奇声ですのでいいんでつけど(笑))。
頭から振りかけて、シャンプーしてやる(笑)! という常軌を逸したセリフなどなど、モマエらそんなんで遊ぶな!
という遊びが展開されたわけです。 
いやぁ、あーた、ギャグとしては、なかなかですが、あまり、キョウイク上、好ましくないのでは・・・・・(苦笑)

と、前置きを置いて、3子のネタに流れ込むわけです。 

3子の母乳供給量は、1,2子を抜いて抜群の状況です。つーか、おなかいっぱいでいらねぇのに、飲んでくれ状態です。
で、吸い始めると、びゅーびゅー溢れ出し、むせて怒るので、60ml くらい絞ったのを哺乳瓶でやってから吸わせるという
ナイスアイデアを最近実行してます。それまで、大変だったっすよ。

3子授乳開始 → おっぱい調子が出てくる → ビュービュー飛び出す! → 3子むせて口を離す → 3子の顔面に降り注ぐ(汗)
そのときのかみたんのセリフ・・「あー 『ガンシャ』 しちゃったごめんよー でも、吸ってくれよー!!いたいんだよー 
『パパ! おっぱいパッドくれ!』 あーとまらない・・ 」そんで、おっぱいパッド持って来る間にたれるから無理やり咥えさせる。
当然むせる・・・・ 赤子また泣く、また、降り注ぐ・・・ということで、搾乳してから授乳すること!つー条例制定と相成ったわけでつ。

・・・・・・・・・でもさー、『ガンシャ』ってなんでつか?パパの辞書にそんな言葉ありません(ウソです)。
・・・・・・・・・またもや、ブログの品格が(笑)

2006年11月17日

ゴハンは食べたくないものか?

第2子、2歳と6ヶ月を過ぎたなぁというお年頃。つーか、ゴハン食べないんですよ。そういや1子もそんな時期があったような? でもここまでひどかったか?モマエは、フォローアップミルクで生きてるのか!?つーくれーゴハン食べない。

かみたん 「ゴハン食べなさい!!」
りおたん 「やだ~~~」
かみたん 「パパが怒るよ!」
りおたん 「・・・・・」
わし(心の声) (あたしが怒ると、泣くっつうねん・・・)
りおたん (こそこそ、逃げ出す)
わし 「りお。どこ行くの?」
りおたん (ピタッ・・・固まる)
わし 「ご飯食べなさい。」 ←諭すように言う。
りおたん 「たどたどしい日本語で『わかりました~~~~』」(食卓に戻る)
かみたん(心の声)(なーんで、あんただと、わかりました~~になるの?)

そして、ゴハンを目の前に、彼はさめざめと、泣き始めるのです。わんわんではなく、さめざめと。大きなおメメに、あふれんばかりの涙を浮かべ、パチッっと瞬きすると、ボローーとこぼれるくらいの溜め方で・・・・

今日も、食べたくないといい、けんちん汁の、豆腐一切れをやっと食して、なき落としてトンズラした。そんなに泣いて抗議するんなら、モウ良いよ。 食べなくて良いよ。(イジメテごめんね・・・・・そう、親に思わせるほどの演技力で)

しかーし!!自分の主張が通り、豆腐ひとかけらで食卓を乗り切った彼は、ほとぼりが冷めた頃、3子がおっぱい飲んでいる頃を見計らったように、「ミルクちょーだい!」 orz・・・・・ なのである。

うんもう、りお・・・・・モマエってやつは、何者なんだ!?
(ちなみに『りお』は、女っぽい名前ですけど、漢字で書くと男らしいんだぜ~~)

2006年11月18日

子供は何を言うか分からない

もう、二年も前になろうか。1子エピソードでありまする。
その頃、日曜朝つったら「実写板セーラームーン」ですよ。朝の定番でした。
「オタクの象徴」セーラームーンがお子様に戻ってきたのでありまする。
当然1子も、その流れでやれ録画しろ(録画と言ってもPCキャプチャだが)、やれ、セーラームーンのグミを買え(その中にカードが入っている)と、セーラームーンにカブレていたわけでございます。
あたしは偏見があって(仕事上付き合いのあるプログラマーで、とにかくオタクさんがいたんですよ。セーラームーンのミュージカルには欠かさず出向いて、オタクの王道をひた走るお方が)、最初は乗り気ではなかったのですが、見てると結構楽しいじゃん(爆) などと相成って娘とともに見るようになったのです。

でな、当然、娘が「パパ~~。セーラームーンの中で誰が一番好き?」なんてことを聞いてくるわけですわんこ。
(いや、そんなん誰でもいいがな。)と思いつつも、選択肢の中から考えて「マーキュリー」かな?なんて答えていたのです。
そしたら、マーキュリー好きなんでしょ! ってやたらプッシュするので、一時期、家のPCのデスクトップが「浜千咲」になってたことも(爆)

で、ある日のことドライブしてると(当然当時のBGMは、セーラームーンの曲)、「パパはマーキュリーが好きなんでしょ~~! れいなと、マーキュリーとどっちがすき?」なんて、ませた質問をしてくるわけですわんこ。 当然、「パパはれーなが一番好きだよ!」なんて答えるバカ親ですがなにか?
得意満面に、「でも、あと、ママが好きなんだよね~~」 ぃゃ、それほどでも そうだね、ママも好きだよ。 そしたら、さらにこう来た。「後は誰が好きなの?・・・・れーなの保育園で誰が好き?」と。別に誰も好きでは無いが、話を合わせておこうか。 軽い気持ちで、そーだな~「めぐみ先生かな」と答えたあたしなのです(その後、高度1万メートルからダイブするような恥ずかしい状況になるとも知れずに)
「めぐみ先生」とは当時、1子の保育士だった先生が産休になり、代わりに担当になった若い保育士先生だったのですが・・・・・

その頃は出勤時間の差もあり、あたしが毎日9時にれーなを保育園に届けていました。
そんな時間に子供を父親が保育園に届けるので、挨拶して行き交うおかー様方からは(父子家庭?父子家庭なの?)なんて言葉には出さないが、【父子家庭じゃないか?オーラ】を感じ取っていたあたしなんですけど(ま、仲の良い方は単に出勤の都合だと知っていますし)、そんな折、その事件は起こったのです。その日は「めぐみ先生」が玄関の出迎え役の一人でした。「れーな! 遅刻だ~~~」と駆け込んだ玄関で、めぐみ先生をみたれーなは、こともあろうに、「めぐみせんせー! パパはめぐみ先生のことが、好きなんだって~~~~!!」 と大声で叫んだのです(核爆)

その場に居合わせた、先生数人と、おかー様方多数が、一斉に、我が父子に注目ー!! 視線を浴びて固まったわし・・・ 【うぉぉぉーーーあんなこと言うんじゃなかったーーー(TT)】・・・固まったあたしと、どうしていいかわからない【めぐみ先生】・・・・・・ 「いや、その、あの、事情がありまして。。子供のいうことですから(汗)・・・気にしないで下さい!」うおー会社に遅刻する~~と逃げ帰ったあたしです。その場であからさまに否定して子供を叱るわけにも行かず、かといってその通りですと言うことは論外で・・・人生で一番恥ずかしかった一コマです。 その数日後に、保護者面談があり、説明したのですが・・・・・保護者面談まで、めぐみ先生とは目が合わせられませんでした。 orz・・・・

2006年11月19日

沐浴だす!

riku.jpg

何を隠そう尻隠そう(なんでだ?) あたしゃ三時のあなた・・・じゃなくて・・・サンジヤンウンカラ・・・・ではなく、3児のパパ。フッフッフ(無敵の笑)・・・沐浴の達人でありまする。
さすがに女じゃないので腹の中で飼う・・もとい人間になるまで育てることはできませんが、生まれてからの育児は、おっ●いがあるかないかだけで、別におっ●いがなくても、「ほほえみ」があるし~~~。仕事ばっくれて、いっそあたしが育児休暇をとりてーと思う今日この頃だす(ぉぃぉぃ)。

下二人は男の子。長女が生まれた当時、プログラマーはモニタから電磁波を浴びまくりで、女の子しか出来ないという定説を信じまくり、やっぱおれもか!!なーんて思っていたんですけどね。その後、男ばっかりだす。上の子が思春期でパパから離れていく頃、下の子がベッタリ・・・なーんて、安易な考えで3子は女の子がいいなーなんて、何気に期待してたんですけど、生まれてしまえば男だろうと女だろうとそれはそれは可愛いわけですわんこ。
モニタの前にいる時間は長女のときより長いと思うんですけどね。 女の子が欲しくてモニタの前にいた、つー話もありますが。・・・・・つか、真面目に仕事してねーから、電磁波の浴び具合が少なかったのかね?(爆)  いや、きっと液晶だからダメだったのか?

で、写真は3子のお風呂だす。わんわん泣いていても沐浴すると泣き止むわけですよ。
アターマあらって、オケーツあらって、左半身あらって、右半身あらって、オチー●チンあらって、アーンヨあらって、
よっこらせ!とひっくり返して、後ろアターマあらって、セナーカあらって、ふぅ。って一息。。。そんときの写真だす。

身も蓋もない、落ちもなければ、ギャグもない・・・・・ うははは! 垂れ流しBlogですのでご勘弁(笑)

2006年11月23日

DSコレクション

我が家もDSコレクション発売日に入手しました。もう、一子夢中ですわんこ。
仕事中ですが、雑感をすこし。

1.動きにもっさり感がありまする。(やっぱ処理能力がたりねぇのか? 吸収しきれない苦労の影が・・・)

2.リーダー処理が上位読み込みメソッドからシングルじゃん → 読み込んでからの画面ホワイトアウト待ち画面。どうにかしろよ。アーケードとちゃうがな。設計見直し希望。

3.アンプにつなぐととても視聴に耐えうる音質でない。 カードの容量がたりないのが原因か?

4.おはなしモードは紙芝居? ま、物語ですので、労力を削減ってってのはわかりますけど、紙芝居と、タンタンの3Dギャップが極端だ~~(笑)

スキャンして得られる得点については入手している高得点情報で試した結果、実機と同等の判定ロジックであるようです(冬カードが出たらわかりませんが)。

使う側になれば、幾らでも思う存分に荒さがしできまする。うはーん。いい気分。SyanSyanの役目も終わった感がありますね。
お話モードが、紙芝居なのが、気に入らなかったっすけど、娘は楽しそうです。

2006年11月25日

馬子にも衣装

magonimo.jpg

いや、、つっても、娘が馬子というわけではない。 ・・・・・・・・つか、(ケツはまだモウコハンカラーだが)いつの間にかこんなにりっぱになりやがって!・・・・パパはうれしーじゃないか!!
 つーか写真を撮ったところが、ブライダルだの七五三だの色々やってるところで、幸せいっぱいなカップル達がドレスに袖を通したりして、みてぇーこんなのどう?なんていちゃいちゃパワー全開でデレデレしてるわけだすわんこ。そんな光景を見るにつれて、脳内では将来やって来るであろう娘のケコーンに、否応無しに想像が飛躍するのですわんこ。

ここまで手塩にかけて育てたのに、どこぞのンマの骨がそのうち来るのか?・・・・モウソウは膨らむ・・・・「おとーさん、娘さんを僕に下さい!」なーんて、フザケタこと抜かすのか? プルプル、ワナワナ・・・『なにぃ! モマエにおとーさんと呼ばれる筋合いなんてある訳ネーダロ!!シッシ!帰った帰った!!おとといきやがれこのウコたれ! 塩だ! 塩まいとけ~~~~!』
ふっと振り返ると、大粒の涙をためた娘が・・・・ うおーーーー!! 取られたくねぇ! しかーし!! 娘を悲しませたくねぇ!! うぉぉぉぉぉん!!!! どーすりゃいいんだ、オーマイガッ!!

↑・・・さ、モウソウバカはコレくらいでほっときましょう。 って、自分のことやんけ(爆)いや、秋晴れの良い日和の七五三でした(笑)

2006年12月02日

ヤギさん

娘の小学校で一年生恒例、ヤギさんを飼っていたんですが、このたび、ヤギさんは冬になり卒業式と相成りました。動物を飼うってことは健全な情操を育てるために良いということで毎年の恒例行事らしいですわんこ。でも何でヤギだったんだろうか? ウサギでもいいじゃん!という素朴な疑問もあるのですが(ヤギより餌少なくて済むし)、そこはそれ、学校で飼いなれているヤギを例年とおりということらしいのですが。で、冬になりヤギさんは、今日、春先に連れてきた業者に引き取られて行ったのです。業者から来て、業者に帰っていったヤギさん二頭。保護者は日々餌の準備、ヤギさんランドのお掃除当番などなど我が子のことを思えばヤギさんにも涙ぐましい努力をしたわけですわんこ。

でな・・・

ここから先は、あたしはかみたんからの又聞きなので不確かなのですが・・・・・ ヤギさんはどこへ行くのだろうか?という素朴な疑問。ヤギさん卒業式で保護者も気になり、先生に聞くわけだ。先生は憶測かも知れないし、はたまた事実かもしれないが、「食べられちゃうかも知れれない」 と言ったそうだ・・・・・ くれぐれも「子供達には内緒に」とのこと。子供達には「冬になったので、暖かい沖縄に行く」と説明しているらしい。

つかさー、食べられちゃうって説明は、ウソでも子供にはしないほうがいいが、しかしな、毎日せっせと当番を組んでヤギさんの面倒を見た一年生の保護者としては「教材として消化したので業者に引き取ってもらいます」(その後はしりませんが)、多分食べられちゃうんでしょう。つー説明もどうかと思うが。 思うがと言うより嫌だな。大体だな、どうせ飼うなら通年を通して飼って欲しいものだ。毎年春に着て秋に帰って業者に好きにされてしまうヤギではなく、学校の一員としていつもそこにいるヤギ、学年が上がっても変わらぬヤギを子供に見せたい。そしてまっとうに寿命が来て死ぬのであればそれはそれで命の重さを子供に教えられようというものだ。ヤギは南の島へ行く?察しのいい子供なら分かってしまうじゃん。そんなんだったら、最初から飼わないほうがマシともいえる。情操教育でヤギを飼って、ヤギの卒業式で察しのいい子供は「ヤギさんたべられちゃう。」なんて分かってしまうのであれば飼わない方がマシ。
保護者としては、命の重さの教育として「教材としての動物は飼うな」と言いたいですわんこ。

2006年12月12日

半ノラ「姫」追悼

昨日書いた我が家の半ノラ「姫」のこと。近くに住む母方のおばあちゃん家の木の根元に埋葬しました。
死んだことを説明された子供は今日ママと埋葬した木の下に泣きながらお線香をあげて来ました。

昔、まだ私が子供だった頃に可愛がっていた飼い猫が死んだ時のこと、あの時の気持ち・・・・
姫は半ノラだったので寝食をともにしていませんでしたが、私の子供とて、命とは何で死とはなにか、
いつもいた姫のお墓をみて、我が子も少し、大人になったかもしれません。

おばあちゃんは、「姫」の亡骸を子供の目に付かない様に、隠すように弔ったんですが、私的には、
ありのままを見せた方が良かったのでは? とも思ってます(今となっては遅いのです)が、
泣きながら線香を上げた子供は、死に対する感受性が衝撃的に刻まれたのではないかと思います。

姫・・・・きっと、本来の飼い主がいなくなって、不本意ではあったと思うんですが、
半ノラの人生をまっとうできて、それはそれで輝いた生き方が出来たんじゃないかと思います。

決して媚びないお前の生き方は、ある意味孤高のトラだったぞ。 安らかにな。

2006年12月28日

クリスマス(遅)

遅ればせでクリスマスです。クリスマスといえばプレゼント。

プレゼント計画の背景
 ■一子と二子が最近DSの取り合いで喧嘩する。
 ■二子(二歳7ヶ月)訳分からずに、セーブデータを消しまくる(爆)
 ※PSのメモリーカードも挿さっていたら最後、なくなる状況。
 ★→二子は消したという罪悪感も実感も無い。

こんな状況で、邪道ながら二子の暴挙を軽くカワセル様に、プレゼント計画を画策。
 ■DSをもう一台。
 ■メモリーカード(PS)をもう一個。
 ※3子は、ばぶばぶなので、年相応の赤ちゃんステーショナリ(笑)

で、この計画に基づいて、プレゼントになったんですけど、一番おいしいのは、2子。
おねーちゃんと取り合いしていたDSが1子に降って自分の物になり、
自分は別にプレゼントが枕元に転がる(トミカステーション)。で、PSのメモリカードも転がり込んできた。

りお! お前、おいしすぎ! ま、おねーちゃんのお下がり多用されていた人生だから、
それくらいいいよな(笑)

というわけで、パパのPCいじったり、プレステのメモリカード消しまくったりしないでね。
おいたいけませんですわんこ!

2007年01月20日

なにがつらいかというと・・・・・

えっとね、忙殺です。 仕事がマウンテンでやんす。 メンバーと、もまともにコンタクト取れていませんがな。

でな、何がつらいと言えば、あーた。むちゅめの電話攻撃です。
定時以降・・・・むちゅめがあきらめて寝るまで、携帯に電話がかかってきます。

むちゅめ「ぱぱぁ・・いったいいつになったら帰ってくるの?」
ぱぱん 「んーー 忙しいんだよ。 もうちょっと待って」

むちゅめ「もうちょっとって長い針がどれくらい?」 ← 時計の長針を言っている。
ぱぱん 「んーー くるっと一回り」 ← ごまかすのにいい加減(爆)
むちゅめ「えーーそんなのやだ!」
ぱぱん 「パパだって仕事でな、パパが仕事しなかったら、君、ご飯食べられなくなるぞ。おやつないぞ、おもちゃもかってあげれんくなるぞ?」 ← ごまかすのにいい加減(爆)

むちゅめ「やだーーー でも、早くかえってきて!」
ぱぱん 「そんなん無理。」

っで、長い針が5や6や、8や、よし、真ん中とって、7にしよう・・・などなど、会話が続き納得さして
電話切るわけだ。当然リミット過ぎちまう。過ぎると、「ぱぱぁ!いつになったらかえって来るんだよ!」 といって電話が・・・・・・

つーか、一日5回くらい。 むちゅめくたびれて寝るまでわしの携帯に電話しる。

この現象は、いまだけか? 今だけだよな? うっとおしいが、むちゅめがこうやって甘えてくる環境、また、忙しい今、一生懸命相手してやりたいのに出来ていないわし。
今だけと思っても出来ないあたし・・・・・・ むちゅめごめんな。

時間あるときは、いっぱい遊んでるじゃんか。な。 もちっとがまんして。
そうやって、かまってやれなくて、年頃になり「パパ嫌い」なんてなるのかな。。
悲しすぎる。 今を貯金しておきたいな。

2008年06月25日

使いまわし

ふと思ったんですけど、外食産業の「使いまわし」が問題になってますよね。
おいしいものを食べたい、ここは絶対おいしいとかお店選びにも花が咲くわけですわんこ。そして形式にこだわった特に目の色を変えて旨いといって食うわけでもない料理も「ネームバリュー」で飾られるわけだ。特に食材が希少とかそういったものでなければ当然のことながら、舌の肥えたバカは出されても食わない。そういった意味では、酒飲んで味がわからないオヤジなんかコース料理は出す必要ないな。
そういった贅沢をする奴が食いもしないでそういう店を利用しているわけだ。そして廃棄物が出る。

決して食品偽装とか消費期限偽装とか使いまわしのお店を非難するわけではないんですけど、頼んで出てきたお料理を食べなかったらどうなるのかな?というところに意識を持っていくべきかと。食わなかったら普通は手付かずで廃棄されるわけだ。その反面、食うに食えない国もあるんだよな。金に飽かせて食えるものをごみとして廃棄する日本もどうかと思う。

あと、消費期限とか賞味期限とか期限過ぎたら食えるのに捨てる文化がわからん。うちのカミサンも捨てる派なんですけど、昨日と今日で味が変わるのか?期限は企業が独自に定めたもので他国に比べて著しく短いし食えないわけではないと企業も言っているのに、ゴミ箱行きなんだよな。
かみさんに「昨日が賞味期限だった冷凍した豚肉、食べられるかな?」と質問されるたびに(賞味期限切れたものを食べさせていいのかしら?という気持ちかもしれないが)、冷凍してるんだったら全然問題ないっすよ。というおいらです。ま、子供にはその日買ってきたものが出て、おいらは冷凍していた問題ないと言った肉を食ってます(爆) 諭されても子供は特別(はぁと)ということですな。あはは。おいらも新鮮なものを食わせたいので、某国に比べたらそれはそれは贅沢な子供たちだなーと思ったりしますが、それが親の役目ですわんこ。

2008年06月26日

第三子危うく窒息?

いや、昨日のことなんですけど、びっくりしました。
おいら仕事から帰ってきて、子供たちをめごめごして、ビール飲んで換気扇の下でタバコを吸ってました(オヤジ全開ですいません【爆】)
ニコニコしながら、おいらのところへトコトコ歩いてきた三子が何の前触れもなく突然苦しみだして、「ゴホッ!! ウガッ、ウゴッ」ってなったかと思ったら真っ青になってピクピクし始めて!!! 状況から考えてなんか咽に詰まった感じと思って、背中たたいたり、逆さにしたりしたけどますます青くなって(滝汗)

救急車と考えたんですけど、来るまで待ってたら確実に死んでしまうと思って、咽に指を突っ込んで冷たい異物(氷でした)を掻き出しました。掻き出した後、15秒くらい泣きもしないぐったりした状況があってかなり焦って心臓マッサージと人工呼吸をと横にした時に、ようやく、うきゃーーーーん!!!とおお泣きして・・・・ これほど泣け!大声で泣け!!!!!と思ったことはありませんでした。

日中、調子に乗って冷蔵庫から時々氷出していつも食っていたらしい。その時、咽に詰まらせたのは偶々なのかもしれないですけど、それから(昨日から)うちの冷蔵庫は製氷が一番下の段にあるので、ガムテープで封印されました。

えっとね、すごく焦りました。保育園や小学校のプールの監視員とかで、心臓マッサージや人工呼吸とか講習は受けていましたけど、それ以前に咽の異物を掻き出すというのは・・・・ 必死でした。
今になっても何事もなくてよかったとただそれだけです。という報告ですわんこ。

2008年07月04日

カードどうなのよ

改めまして、ラブべり終了、悲しいですわんこ。
娘はブームが過ぎた(というかおいらが出張でいなかったりしたから出来なくて情報に取り残された)ので今はまったくしなくなってます。思い起こせば彼女が5歳の時、出張中のおいらだったんですが、パパがいないとぐずっているのをだましだましママが遊びにつれていってはじめたのがきっかけでした。それから早やいく年。時の過ぎるのは早いですね。 一世を風靡したあのころの勢いはすごいものがありました。一時期は虫キングなど男の子ゲームを余裕で凌ぐ勢いだったしアパレルまで進出して。

でも女の子ターゲットでファッションを扱ったら、そら流行り廃りは激しいよ。対抗他メーカーの参入で競争激化だったかもしれないが、ゆえに常に新しいものを出さないといけないわけだ。娘をダシに飛びついた親もそう何度もカードを連発されると財布が痛いことに気がついてくるし、娘も他に興味がでるわけだ。

男の子向け甲虫だったら実際の種が限られているので、現実にない種類を作ることは難しいし、単純ゲームだしファッションほどの入れ替えはなくて済むし廃りもここまで極端にはないように思う。
それに比してラブべりは過大なブーム(バブルといってもいいです)を呼び起こし、バブル崩壊にて終焉となった感があります。

でもさ、我が家だけかもしれませんが流行り廃りがあっても違うのがカードの扱いですわんこ。今でも大事にしてます。大人になっても大事に持っていてほしいなと思っています。子供の頃のアルバムの一部みたいなものにしてほしいな。そりゃバブルみたいに、オークションでお金をかけて落とした「ミリタリーガール」とか「カジュアルポップ」とかいろいろありますが、株式相場だと暴落ですが、娘との一生に一度の記念写真として、価値あるものとして嫁に行くときももっていってほしいものです。
おっと!!!!嫁には出さないということを忘れていました!(笑)

About 愛しの子hisa達

ブログ「OREのイキザマ? HISAの日常を垂れ流し」のカテゴリ「愛しの子hisa達」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリは仕事なの?です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。